
昨日だけで3777アクセスいただいております。多少クローラーによる水増しもあるでしょうが、今回の理由は分かっております。横の検索元を見ると一目瞭然。

(Google検索)

(Yahoo天気アプリの三重県の天気)
要は検索サイトにうまく引っかかって、それが大勢の方の目に留まることによるアクセス数のアップです。たまーにこういう事はあります。こちらは何らSEO対策など一度も取ったことはありませんが、とにかく検索されやすい情報やワードを使うことに心がけること。たったそれだけのことです。
Gooブログで「アクセス数が減った」という一喜一憂している記事をたまに見かけますが、世の中にGooブログだけしかないのではありません。投稿しているプラットホームがGooブログであるだけで、ほとんどの方はそんなこと関係ないでしょうからね。以前見かけた記事で「アクセス表示がおかしくなったから、アクセス数が減った」とぼやいていたので、その旨コメント欄に投稿してみましたが、初見のよそ者に言われたのが気に入らんのか、私のブログ横に表示されている順位でも見たのでしょう。うまくいっているからと偉そうに言うな!と返答がありましたが残念な方です。
もっとも読みたくなる内容を書いていますか?ということで、ブログをやっているのはだいたい60代以上の暇な年寄りがメインと昨今では言われております。私は40代でかれこれ15年以上続けていますが、そういう人はブームが去った時点で大概辞めているでしょう。例えば2010年ころに見ていたブログ、いまも生き残っているのは10のうち1つあるかどうかで。写真を選んで文章を考えるより、Twitterのようにスマホで撮って短文投稿のほうが楽かもしれませんが、私はそれでは情報がなにも伝わりませんのでやるつもりは毛頭ありません。
それで何が言いたいかというと「花」「風景」「孫」「ニュース批判」「コロナ感染者の増減」のブログなど検索にはほぼ間違いなく引っかかりませんから、そういうブログ主は試してみればわかりますよ。ブログタイトル以外でヒットしないはずです。だって他人のそういう情報に共感できない、そもそも検索しないから。よって私もそういうブログは見ません、見るのは旅の情報、飲食の情報とか「情報」がある記事のみ。それにニュース批判して悦に入っているブログって、だいたいは投稿主が学生運動・大学紛争の時代に20代くらいの人が多くって、内容がとにかく左巻きなんだよね。
最後に余談、Google検索の画面に元乃木坂の川後陽菜が付き合っているというニュース、もう辞めて久しい子なんだからどうでもいいじゃん?男が41で女が24、別に不思議じゃない話だけど。かくいう私も20代は若すぎて会話が合わない、食べ物の好みが違うなどで付き合いたいとはおもわないが、30代なら全然ありですけどね。もし風俗行って女の子とトークしたとして、20代の子は若いほどまず会話が合わないが、35くらいの人妻系なら楽しく会話できるし話があったりあわせたりができるんですよね。
~追記(19日21時30分)~
本日15時過ぎからJRバスの記事のアクセス数もGoogle検索経由で急増中。


国内旅行ランキング